メガネレンズ
最終更新日:2026.02.26

メガネのカラーレンズの効果とは?色別の特徴や効果、選ぶ際のポイント・注意点も解説!

メガネのカラーレンズの効果とは?色別の特徴や効果、選ぶ際のポイント・注意点も解説!

目次

カラーレンズはおしゃれに目元を彩れることから人気のアイテムになってきました。色の効果や特徴を知れば、シーン別にカラーレンズを活用できます。

一方で、「カラーレンズは目に悪いのでは?」と心配する方もいるかもしれません。カラーレンズは正しい方法で装用していれば、安全に使用できます。

この記事では、おすすめのカラーや知っておきたい濃度の違い、また使用用途とデメリットなど、カラーレンズをおしゃれに活用したいメンズに知ってほしい選び方をご紹介します。

カラーレンズとは?どんな特徴・効果があるの?

最近よく見かけるカラーレンズの特徴や効果をご存知でしょうか?カラーレンズはメンズ人気が高く、流行に敏感な方には特におすすめです。

レンズの色味によって相手に与える印象も異なるため、何色か揃えてシーンごとにつけ替える、というおしゃれテクニックとしても利用できます。

カラーレンズはおしゃれな見た目はもちろん、実用性にも優れたレンズです。スマートフォンの光から目を保護してくれる「ブルーライトカット」など、様々な機能があります。
レンズに度数を入れて、目の健康を維持しながら普段使いも可能です。

「サングラスや通常のメガネとどう違うの?」という方に向けて、カラーレンズの特徴と効果をそれぞれまとめました。

カラーレンズの特徴

カラーレンズを選んでいる女性
  • サングラスに比べると普段使いしやすい
  • ビジネスシーンでも利用可能
  • フレームやレンズカラーなどすべてオーダーメイドで作製可能
  • 見え方に違和感を感じづらい
  • 度数を入れられる

カラーレンズの効果

カラーレンズ色種イメージ
  • レンズの色により、自身のイメージを変えられる
  • 魅力を最大限引き出せる
  • 自分自身をアピールできる
  • おしゃれに見える

カラーレンズのカラー濃度とは?

カラーレンズの濃度による見え方の違い

サングラスのように濃い色のレンズはビジネスには不向きで、使うシチュエーションを選びます。カラーレンズはカラーの濃さを選ぶことができ、その濃さによって使えるシチュエーションの幅が広がります。

カラーレンズは一般的に「10%」「15%」「25%」「35%」「50%」程度の濃さで販売されています。また、カラーと濃度によってはグラデーションも販売されています。15%の濃さまでは、あまりカラーが目立たないのでビジネスでも使いやすい濃度といえるでしょう。
自分の肌の色や髪の色などで似合う色や似合わない色もあるためカラーバランスも考えて、プライベートやビジネスなど使用する際の用途や目的で使い分けてみてください。

コントラスト効果をアップする機能カラー

コントラスト効果をアップさせたときの見え方イメージ

眩しさの原因である青白い光(短波長光)をカットし、眩しさをおさえ、コントラスト効果を上げる機能をつけたカラーレンズも眼鏡店では販売されています。

ファッション用のカラーレンズだけでなく、機能カラーレンズを試してみるのもよいでしょう。

機能カラーレンズは、コントラストがはっきりすることでシャープな視界が確保できるため、くっきり見えてストレスなく仕事などの作業がはかどります。また、短波長光からもしっかりガードしてくれるため目の健康にも優しく、安心してくつろぎの時間を過ごすことができます。様々な機能のカラーレンズがあるため、眼鏡店でご相談ください。

目の疲れやチラつきは、眼病の可能性もあるため、気になる方は眼科を受診しましょう。

カラーレンズと調光レンズの違いは?

調光レンズイメージ

調光レンズは室内ではクリアなレンズですが、屋外では紫外線に反応して色が変わるレンズです。紫外線で反応しますが目の中に入る紫外線はほぼ100%カットするため、目の健康にも優しいのが特徴です。

カラーバリエーションは、薄付きのカラーでは「パープル」「ロゼ」「ブルー」「アッシュグレー」などの種類があります。濃い色目を選びたい場合は「グリーン」「グレー」「ブラウン」が選びやすくおすすめです。
自動的に紫外線に反応して発色し眼に入る光を調節してくれるため、常に視界がクリアになり、疲れ目もおさえる効果も嬉しいレンズです。眼病の原因になる紫外線のA波とB波のほとんどをカットすることで目の健康を守ってくれます。

カラーレンズは
目に悪いって本当?

「カラーレンズは目に悪いのでは?」と心配な方もいるかもしれません。カラーレンズを使っていても、基本的に目に悪い影響はありません。

ただし、濃いカラーレンズを使う際は紫外線に注意が必要です。
濃いカラーレンズを使うと視野が暗くなるため、より多くの光を取り込もうとして瞳孔が大きくなります。濃いカラーレンズを着けたまま日差しの強い場所にいると、目が紫外線を取り込みやすく眩しさを感じやすい場合があります。

紫外線が気になる方は、日差しの強い場所を避けるか、色の薄いカラーレンズ、紫外線(UV)カット機能付きのカラーレンズを使うと安心です。

カラーレンズの
メリットとデメリット

カラーレンズに限らず、商品を購入する上でそのメリットとデメリットを知ることは重要です。
ここでは、カラーレンズの中でも特に人気の高い「色味の薄いカラーレンズ」のメリットとデメリットを、詳しく解説していきます。

メリット

メリットには、以下の5つがあげられます。

  • 他人に威圧感を与えにくい
  • 紫外線対策
  • 自分好みのカラーでおしゃれを楽しめる
  • コーディネートの幅が広がる
  • ファッションのアクセントになる

カラーレンズには、紫外線(UV)カット機能を持つものもあります。
紫外線が目に入ると、白内障や黄斑変性症など目の病気を引き起こすリスクがあることが知られています。UVカット機能つきのカラーレンズによって紫外線対策をすれば、角膜や水晶体へのダメージをおさえる効果を期待できます。

また、カラーレンズはサングラスと比べると色が薄く、顔のバランスも崩れにくいため、極端に印象を変化させず与えるイメージ自体も柔らかくなります。

デメリット

次にデメリットとしては、以下の5つがあげられます。

  • 日差しが強いと眩しく感じる
  • 視界の色が変わる
  • マイナスイメージを持たれることもある
  • 透明レンズに比べると見えにくい
  • 夜間運転不適合のものもある

「カラーレンズ=UVカット」や「濃いレンズはUVカットの性能が高い」というイメージを持たれている方は多いと思いますが、実はそうとは限りません。
反対に、透明レンズでもUVカットができるものもあるので、UVカットが目的の場合には、一概に色味だけで決めるのは良くないでしょう。
また、色味によってイメージや性能は異なります。以下の「《色別》カラーレンズの特徴と効果」を参考にしてください。

《色別》カラーレンズの
特徴と効果

カラーレンズの最大の特徴はカラーで効果が違ってくることです。うまく利用すればカラーのメリットを最大限に受けられますが、間違ったカラー選びをすると思ったより見にくかったり、色がうまく反映されないなどデメリットにもなってしまいます。
カラーの特徴と効果を知っておくと、自分のライフスタイルに合わせたカラーレンズを選ぶことができるでしょう。

グレー色

グレー色のカラーレンズ

グレーはたくさんの魅力を持つカラーで、中立的な色合いから様々なシーンで活用できます。ここでグレー色のメリットとデメリットを分かりやすく解説していきます。

まずはメリットですが、以下の5つがあげられます。

  • 光を均一にカットするため見え方のバランスに優れている
  • 初心者でも選びやすい
  • スポーツなど強い日差しでも眩しさを軽減できる
  • 違和感を持たれにくい
  • 顔の印象を引き締めてくれる

特に、グレーは知的でクールな印象を与えてくれるため、レジャーだけでなくビジネスシーンにも対応できます。
また、度入りとしても使いやすくビジネスではレンズ濃度が15%ほどまでは利用しやすく、レジャーではさらに濃くすることで眩しさを軽減できるでしょう。

次に、デメリットですが、以下の2つがあげられます。

  • 凹凸が見えにくい
  • ミステリアスに見える

グレーの中でも、特に濃いグレーはミステリアスに見られるため、お祝い事などの楽しいシチュエーションでは注意が必要かもしれません。
たくさんのメリットはありますが、デメリットもしっかり把握した上で、使用するシーンや目的に合わせて選択することが大切です。

ブルー色

ブルー色のカラーレンズ

近年、メンズのファッションシーンで特に注目されているブルー色は、シャープで知的な印象を与える流行りの色味です。
また、顔のくすみをきれいに見せて肌映りも良く見えるため、男性だけではなく女性にも嬉しい効果があります。

そんなブルー色のメリットですが、以下の5つがあげられます。

  • 雪国やサイクリング、ランニングなどスポーツで利用しやすい
  • 黄色いヘッドライトの光を軽減するためドライブ向き
  • 目の疲れを軽減させてくれる
  • 顔色が明るく見える
  • シャープな印象でコミュニケーションの質が上がる

特に日差しが眩しい時間帯など、レンズの濃度を15%程にすると使いやすく視界も良好のためおすすめです。
さらに、黄色い光を軽減するため長時間の運転や夜の運転でも疲れにくくなります。

次は、デメリットですが、以下の2つがあげられます。

  • 濃いブルーは使用シーンによっては不適切になる
  • 薄いブルーは物足りなさがある

グレーに続きブルーもその濃さによって与える印象が大きく変わってくるため、使用するシチュエーションをしっかり把握し、注意する必要があるでしょう。

ブラウン色

ブラウン色のカラーレンズ

ブラウンは肌色との相性が良く、顔全体に柔らかい印象を与えるため、とても扱いやすいカラーです。
また、ブラウンには深みのあるブラウンから明るいブラウンまで、様々なブラウンカラーが発売されており、その日の気分や服装によって選べるのが魅力でしょう。

ブラウン色のメリットとしては、以下の5つがあげられます。

  • 落ち着いた大人なイメージを与えられる
  • グリーンがクリアに見えるためゴルフに向いている
  • 散乱光を軽減するため目の疲れをやわらげる
  • 日本人の肌に合わせやすい
  • 遠くも鮮明に見える

機能性もよく、フレームとの相性も良い色味のため、ブラウンを選ぶ方は多いです。
さらに、女性はオレンジ系のメイクカラーや、茶色や黄色、橙色、緑色の服装と合わせるとすっきりとまとめられるでしょう。
遠くが鮮明に見える点はゴルフのみならずスポーツシーンに適しており、パフォーマンスの向上に期待できるかもしれません。

次にデメリットとしては、濃いブラウンは堅苦しい印象を与えるという点があげられます。
種類の多いブラウンだからこそ、シーンに合わせて色味だけではなく濃度も意識しましょう。

グリーン色

グリーン色のカラーレンズ

さわやかで若々しい印象を与えてくれるグリーンは、自然な見え方が特徴のため目に疲れを感じている方には特におすすめです。
また、グリーンは肌の赤みを中和してくれるためバランスのとれた顔色を作り出せるでしょう。

グリーンのメリットには、以下の4つがあげられます。

  • リラックス作用のあるカラーでストレス緩和できる
  • フレッシュなイメージ
  • 個性的な印象を与える
  • 服装に合わせやすい

グリーンは疲れて顔色が悪い時にとても有効な色味です。
さらに、ファッション面だけではなく活動的なアウトドアの場面でも活躍してくれます。
ブラウンと同じように、女性はオレンジ系のメイクに合わせやすく茶色や黄色、緑色の服装に合うでしょう。

デメリットについては、夜間運転に適していないという点があげられます。
グリーンの場合、周囲の光の影響を受けやすくレッドの光がカットされるため、カラー濃度が25%を超えると夜間だけではなく、夕暮れの運転にも光量不足で使用できません。

イエロー色

イエロー色のカラーレンズ

ファッショントレンドの中でも注目を集めるのはイエローです。カラーレンズ初心者が選ぶには、ややハードルが高いかもしれませんが、ファッション性が高いカラーといえるでしょう。

そんなイエローのメリットは、以下の5つがあげられます。

  • おしゃれでファッション性が高い
  • 視界を明るくする
  • 雨やくもりの日でも視界がはっきり詳細に見える
  • 視界が確保しやすいため運転向き
  • 個性的な印象を与える

イエローは弱い光でもはっきり見えるため、特に天気が悪い日には向いているカラーです。

次は、デメリットですが、以下の2つがあげられるでしょう。

  • 眩しい光をカットする作用は弱い
  • コーディネートが難しい

ほかの色と比べてコーディネートが限られてくるため、なかなか手軽に使用する色ではないかもしれませんが、イエローは使いこなすとおしゃれ上級者に見えるためおすすめです。
しかし、ビジネスシーンにはあまり向いていないため、その時の状況や場面をしっかり考えた上で使用しましょう。

その他の色

パープル色のカラーレンズ

ピンク系のカラーは眩しさをカットする作用は少ないですが、血色をよく見せてくれるので健康的な印象を与えることができます。イメージ作りのカラーレンズとして活躍してくれるでしょう。

パープル系のカラーはグレーに近く光の量を全体的におさえる効果があります。おしゃれで上品なイメージを印象付けられる上級者カラーです。

カラーレンズを選ぶ際の注意点

カラーレンズを選ぶ際には、いくつか注意点があります。

「視感透過率」をチェックする

まず、用途に合わせた「視感透過率」を選ぶことが重要です。視感透過率とはレンズが光を通す割合のことで、数字が大きいほど通す光の割合も大きくなります。そのため、色が薄いカラーレンズほど視感透過率も上がります。

よくレンズの濃さと勘違いされる方が多いのですが、視感透過率はレンズ濃度とは真逆の意味です。視感透過率80%以上のレンズは、レンズ濃度が20%未満になるなど、レンズを選ぶ際には注目してみてください。

また、視感透過率は安全に運転するための目安になります。例えば、昼間は視感透過率10%以上のレンズ、夜間は80%以上のものを着用すると覚えておきましょう。
しかし、カラーレンズの色によっては信号を誤認する危険性があり、その場合は昼間でも視感透過率が8%以下のもの、夜間では視感透過率75%未満のカラーレンズは運転時に着用しないようにしてください。

「紫外線(UV)カット率」をチェックする

UVカット率にも注意しましょう。目には見えない紫外線ですが、過度に浴び目の奥まで到達すると悪影響を及ぼします。目が悪い方は必ず眼科で検査を受けてからレンズを作るようにしましょう。

眼鏡店で販売されている多くのレンズはUVカット機能つきですが、目の健康のためにも購入する前に必ずUVカット率を確認してください。特に濃い色のカラーレンズを使う場合は、UVカット率が高いレンズを選びましょう。

濃いカラーレンズを使っていると視野が暗くなります。目がより多くの光を取り込もうとして瞳孔が大きくなり、普段より目が紫外線を取り込みやすくなってしまいます。

レンズの色が濃ければ濃いほど紫外線をカットしそうなイメージですが、レンズの色の濃さとUVカット率は必ずしも比例しません。色の濃さで判断するのではなく、必ずレンズの機能をチェックしましょう。

近年販売されているカラーレンズには、紫外線を95~99%カットできる商品も多く見られます。

カラーレンズに関する
よくある質問

「カラーレンズを使ってみたいけれど、使い方や色に悩んでいる」という方のために、よくある質問をまとめました。これからカラーレンズを使いたいと考えている方は、ぜひ参考にされてください。

Q.カラーレンズは目に悪い?常用しても大丈夫?

カラーレンズは基本的に常用しても問題ありません。
ただし、濃い色のカラーレンズを使う場合は、UVカット率の高いレンズを選びましょう。
濃い色のカラーレンズを使うと、目に入る光が少なくなります。より多くの光を取り込もうとして瞳孔が大きくなり、目が紫外線を取り込みやすくなるため、目へのダメージが大きくなる可能性があります。

Q.カラーレンズの色はどう選ぶ?

使用するシチュエーションや見せたい印象によって、おすすめの色は異なります。代表的なカラーレンズの色と、特徴をそれぞれご紹介します。

グレー色

クールでミステリアスな印象。
初心者にも選びやすい。

ブルー色

シャープで知的な印象。
スポーツ・ドライブにおすすめ。

ブラウン色

落ち着いた大人な印象。
フォーマルな場におすすめ。

グリーン色

さわやかで若々しい印象。
顔の赤みを中和する効果も。

イエロー色

ファッション性が高いカラー。
コーディネートは難しいが個性的。

Q.カラーレンズの人気色は?

定番人気はグレー系、ブラウン系です。服装やフレームとも合わせやすいため、コーディネートもそれほど難しくありません。
定番以外のカラーに挑戦したい方には、ブルー系やグリーン系もおすすめです。ブルー系には顔色を明るく見せる効果があり、グリーン系はフレッシュな印象を与えます。

Q.カラーレンズは劣化する?

通常のメガネやサングラスと同様に、カラーレンズも劣化します。コーティングが剥がれたり、傷が目立つようになってきたりしたら買い替えをおすすめします。カラーレンズの寿命は、ほかのメガネと同様に2~4年が目安です。

まとめ

ファッション性だけでなく、機能面などもカラーレンズには様々な魅力があります。

今回は、そのカラーレンズの特徴から選ぶ際のポイントまで幅広くご紹介しました。
実際、カラーレンズを購入してみたいけど種類がありすぎてどう選んだら良いか分からない、という方も多いのではないでしょうか。

ただ色味だけで選ぶのではなく、どのような場面で使用するか、どのようなイメージになりたいかを考え、それに応じてレンズの色味や濃度を選ぶと、きっと自分にぴったりの1本に出会うはずです。
目の健康も意識して、カラーレンズでおしゃれで快適な生活を送りましょう。

※今回医師監修には眼科に関する医学的な内容のみ監修しています。

監修者プロフィール

内野 美樹

ケイシン五反田アイクリニック 院長

HP:https://www.keishin-eye.com/

山梨医科大学 医学部卒業後、慶應義塾大学 眼科学教室入局。米・ハーバード大学 公衆衛生学修士取得。慶應義塾大学 眼科学教室 特任講師。
眼科のなかでも「ドライアイ」を中心にした角膜の疾患を専門とする。日本におけるドライアイについての疫学研究の第一人者であり、近年増えている長時間のパソコン作業によるVDT(Visual Display Terminal)症候群などの研究を行っており、日本のドライアイの有病率、パソコン使用時間とドライアイとの関係について世界で初めて証明した。ドライアイにつながる危険因子を研究し、ドライアイ診断に関する国際的な基準づくりにも携わる。
予防医療の啓蒙活動にも力を入れ、『しまじろうとEye Care Book』幼稚園や保育園の先生の目の教科書となるような『子どもの目見守りサポートBook』を作成。
目の健康について学び、セルフケアができるよう、『ナカナイ涙』などのWebサイトの監修も手掛ける。

【所属学会】
日本眼科学会 / 日本眼科医会 / 日本角膜学会 / 小児眼科学会 / 日本弱視斜視学会 / ドライアイ研究会

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